私の自信作見て下さいの最近のブログ記事

20190626ラベンダースティック1.jpg20190626ラベンダースティック.jpgラベンダーの香りが編み込んだリボンの中から漂います。

香りを楽しみ、インテリアオブジェとしても楽しめます。

ラベンダーの花の部分は、乾燥するとパラパラと落ちてしまうため、

摘み立ての柔らかいうちに、中に閉じ込めるように編みこみます

早朝に花を摘み、30本程を束ねて水気を取り、太さを決めてまとめます。

ラベンダーの香りが部屋いっぱいに漂い、夢心地です。

(入居者M.K)

20190324カーネーション①.jpg

 

鉢植えのカーネーション

育てて7年。

こんなに大きく(?)

なりました。...というより

変身してしまったようです。

 

 

 

 

 

 

本来の細く緑色の茎が

まるで木のように!

しかも生き物のように

うねっています。

 

 

 

 

 

  

ツチグリに続く

宇宙からの襲来者?

弱った葉などを間引いたりして

世話をしているとこうなりました。

 

  

 

 

 

玄関先に置いていますが

通りがかる方が皆様

「これは何ですか?」

と言われます。

「さて、何でしょう?」

などと言ってますが

れっきとした

カーネーションです。

綺麗でしょ!?

(入居者H.O)

 

20181017造形盆栽.jpg秋10月、蒜山高原にはススキが

一面に広がり、のどかな風景と

秋の空気の冷やかさに心が洗われ

ます。昔、夫と鳥取県への旅行に

行った帰り道、高速道路から見た、

あのススキの絶景は今も忘れられ

ません。愛犬のケンちゃんも一緒

でした。

私にとっては楽しかった、忘れられ

ない良い思い出です。

あのススキを思い出させてくれる

造形盆栽です。皆さんに見ていた

だき、大変喜んでいます。

 

(入居者 A.I)

201807一坪農園かぼちゃ②.jpg

201807一坪農園かぼちゃ①.jpg

 

「きれいな美味しいカボチャだよ。」と、一坪農園を

されている I さんが、種を2粒くださいました。

 芽が出て、花が咲き、実を5つ付けて、大きく育って

います。

 「美味しいかなー。勿体ないから飾っておこうかなー」と

楽しみにしています。

 

(入居者S.N)

20180330造形盆栽クロッカス.jpg今年最初の造形盆栽の作品は

「クロッカス」でした。

黄色と紫色のどちらかにと先生

からたずねられ、迷わず紫色に

しますと云って出来上がった

作品をCCのカウンターに置いて

もらっています。

見てくださった方から、よく咲い

いるね、とか感想をいただき

ます。

本物と思っておられる方も

いらっしゃいます。

実は我が家には球根から植えた、

紫色の鮮やかな本物が咲いて

いました。

しかし1週間もすると枯れて

しまいましたが、造形盆栽は

今だに色鮮やかに咲いいます。

(入居者A.I)

20180226こんにゃく芋.jpg

 

2012年頃から、近くの茶畑の辺りで畑を借りて畑仕事をしていましたが、

その後、神社の近くの休耕田(1反)の管理をお願いされたので、

さといもやピーナッツ、らっきょやこんにゃく芋を作っています。

今年も、そこでこんにゃく芋を収穫しました。写真の芋は3年物です。

 

(入居者 Y)

20171126AI氏.jpg

 

 

 

 

 

 

今年から習い始めた造形盆栽を、

書道と共に出展しました。

来年も出展出来る様に、一生懸命

がんばって作品を増やしたいと

思います。

 

(入居者A.I)

ケアでは定期的に生け花教室が開催されます。

今回は自画自賛のできでした。

 

20171014ks氏.jpg

追伸

2017年9月号ゆうゆうを読みました。

オキナグサ様、

妹様の訃報、お悔み申し上げます。

 

ご自身の病気と闘っておられる様子、快方に向かってる様子、

こちらも元気をもらいました。

(入居者K・S)

20170908くじらの親子.jpg

 

毎年、中庭いっぱいに、

白と黒の石を使って

絵を描いています。

今年で7作目になりました。

おとうちゃん、おかあちゃん、

こどもの仲良しのくじらの親子が

できました。

 

 

20170908くじらの親子②.jpg

 

 

実際に、くじらを見たことがなく

こんな感じかな?

と想像をふくらませて作って

苦労したけど、楽しかったです。

 

( 入居者 M.F )

20170814TY氏.jpg想いがけず見事に仕上った

梅干しには本当に驚きました。

このレシピを創った人、今回

お世話になった方々に感謝。

これまではずっと宇治川の

対岸、宇治田原町大峰山の

中腹の村、高尾(こうの)梅林

名水弘法の井戸にある

無人販売所で、塩とシソだけの

昔のままの素朴な梅干を仕入れ

いましたが、ここ当分の間は

この里特製品が食卓を満たし、

元気をもらっています。

(梅干と焼海苔、これに限る)

 

(入居者T・Y)

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