最新立体映画を観て

シネマツアー.jpg 昔、立体映画を観たことがある。話題のアバターが3次元立体として、どのように進化したのか興味を持っていたので、ゆうゆうの里のシネマツアーに参加しアバターを観賞しました。

 映像は昔の単純な立体ではなく、立体感は鮮明であり奥の深いものであった。空、山、海は遠くまで立体が維持され、特にアバターが鳥の怪獣に乗っている時、自分も一緒に高い空を飛んでいる感覚になり壮観であった。物語の最後はSF映画の定番の戦争になるが、銃や爆弾の効果音が大き過ぎて、大騒音にしか聞こえず疲れてしまった。

 私は3D映像の進歩を期待するが、観た後の疲労が心配である

                                                   <71歳 I.T>

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