嬉しい出来事: 2011年6月アーカイブ

のん.jpg

 

伊豆高原から支援隊員、2番手として出発したのは、アスレトレーナーの野崎職員です。現地では12次支援隊から実施されている運動プログラム、川の流れのようにの音楽にのり、心と身体をリラックスして頂こうというその名も「ひばりエクササイズ」の体操支援のリーダーをつとめているようです!

 

「がんばりすぎないで がんばって下さい!若いからまじめに一生懸命にやっていると思います。体に気をつけて元気に帰ってきて下さい」                         <入居者S.Y>

 

 

 

 

朝礼.jpg 懇談会.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

ケアサービス課の丸山野課長が、岩手県大槌町へ第12支援隊長として出発する事になりました。       今日は職員、ご入居者へ出発のご挨拶を行いました。

  12次.jpg  「伊豆高原もやっと支援隊の一員として出発できる事になりました。 今までの支援隊の方たちが築きあげて下さった活動を積み重ねていけるようがんばってきたいと思います」。

                                            (ケアサービス課丸山野)

 「みんなの分まで活躍してきて下さい。くれぐれも体に気をつけて、がんばって下さい」                                  

                                                <入居者N.M>

「大槌町に亡くなった主人の友人がいます。被災後、ゆうゆうの里の方には大変お世話になっていますと連絡がありました。今回伊豆高原から丸山野課長が出発されるという事で改めて連絡をとりました。現地に行かれる丸山野課長から友人を通し、自分達に出来ることは何か見てきていただこうと思います!がんばって行ってきて下さい」

                                                <入居者S.N>

巣立ち.jpg窮屈な巣から5羽仲良く飛び立ちました。 ちょっとそこまで...

 

五羽.jpg

 

 

 

 

 

 

お母さん.jpgでも、まだ親鳥が餌を運んでいました。

 

 

そしてこの2日後、姿が見えなくなりました。 

「今年は巣立ちがはやかったなー、何だか寂しいなー」       <入居者T.M>                                                            

        

「本当ですね、大空で元気に羽ばたいて欲しいです」

 

 

もうすぐ.jpgそよそよしていた産毛も、しっかりとした毛並みに変わり、巣の中はだいぶ窮屈そうです。

今年は5羽のツバメが巣立ちの準備をしています。

 

 

 

 

 

 

すだつか?.jpg

入居者T.Mさんと「今日のツバメの様子」について話すのが、日課になっています。

         (生活サービス課 佐々木)

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