父の日 黄色に感謝を込めて

 

父の日を作ろうと提唱され始めたのは、 母の日が出来てから少したった頃のこと。
母の日と同様、アメリカで生まれました。

 

アメリカでは、1908年ごろから母の日が広まっていき、1914年には国民の祝日に定められました。

そこで、母の日があるのなら父の日も作ってほしいと声をあげたのが、

ワシントン州に住むジョン・ブルース・ドット夫人という女性だったそうです。

 

ドット夫人は亡き父の墓前に白いバラを供えました。

そのことから、父の日には白いバラをシンボルフラワーとするよう定めたのです。

アメリカでは父の日にバラを贈る習慣があり、

イギリスでは黄色いリボンが身を守ると言われているとか。

 

 

今年の父の日は黄色い薔薇とひまわりをメインに

母の日のように施設内の各所に

アレンジメントを置かせて頂きました。

IMG_2744.JPG

「黄色は元気が出るね!綺麗だね」とお声をたくさん頂きました。

 

私達職員こそいつもパワーを頂いています!

IMG_2751.JPG  2019.6.16c.jpg

\\ いつもありがとうございます //

2019.6.16b.jpg【 職員 青田  】

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