ドキドキの挨拶

少し前に生活サービス課の課長さんから「ご入居者代表でお話を。」と話があり、今後お世話になることを思うと断われずお受けいたしました。
いざ、登壇すると暗記していたことが真っ白になり胸がドキドキ...。
プログラムに描かれていたあさひくんとひなたちゃん(里のリス)が私には里の希望ある未来に見えました。
2匹が手をつないで未来に向かって幸せの道を歩んでいく、そういう風に感じています。
この絵が大好きでもう一部いただきました。
寝る時に見ては安らぎをいただいています。

20181007セレモニー.jpg 20181007プログラム.jpg
伝統あるゆうゆうの里の33年という歴史は、先輩方が土台と基礎を築きあげてくださったおかげだと思っています。
終わってみると、お友達からは「あなたらしくて良かったよ!」と言われ、ホっとしました。
                                                                                  (入居者H・K)

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