参加する楽しみ、つくる喜びの最近のブログ記事

①20190511岩井氏座布団.jpg

 カフェテリア白川のテラス席に敷いていたシートクッションを、そろそろ

新しいものと思っていましたら、ご入居者が手作りして

来てくださいました。

感謝です。

「長編みで帯状に編んではるんやね。組んであるから厚みがあって

心地良いわ」

「バラの花のようできれいですね」

「6枚も上手に編んでくださってありがたいことです」

皆様からも嬉しい感想が寄せられています。 

(カフェテリア白川) 

20190511岩井氏座布団③.jpg

 

 

20190402桜茶屋①.jpg

 

桜茶屋❀

たくさんの方に

来ていただきました。

 

  

 

 

 

 

桜はまだ少し

早めでしたが

職員さん達の

お心使いで

楽しいお茶会に

なりました。

ありがとうございます。

( 入居者E.O )

 

 

 

 

煎茶インストラクターの

においしいお茶を

いれていただきました。

   

 

 

 

 

 

美しい桜を賞でながら

美味しいお茶、お菓子を

いただき、ほっこり

いたしました。

 

久し振りに

お会いした方々も

お元気なご様子で

嬉しかったです。

 

楽しい一時を本当に

ありがとうございました。

( 入居者F.N )

20190401お花見さんぽ2.jpg 桜の満開が予想される4月1日に里主催の散策会「宇治田原を歩こう!」が

開催されるというので、早くから参加を楽しみにしていました。

散策会は、宇治田原町を流れる田原川の川沿いの遊歩道を歩くという

もので川の両岸には桜が3キロ以上に亘って植えられ、とても美しい景色を

見ることが出来るとのことです。里の入居者25名が参加しました。

20190401お花見さんぽ3.jpg当日はとても肌寒く、3月中旬から続く天候不順のためか、桜は

「一部咲き」程度期待の桜観賞会とはなりませんでした。

しかし、田原川沿いには唱歌「春の小川」に歌われているような自然が

広がり、多くの参加者は、子供の頃を懐かしく思い出していたようです。

20190401お花見さんぽ4.jpg途中の休憩所で里が用意して下さった「お花見団子」を皆で美味しく

食べました。

しかし、その最中、霙(みぞれ)交じりの雨が降り出し寒さも増して

きたので、予定を切り上げて、昼前に里に戻ることになりました。

今回は、残念ながら雨模様の散策会でしたが、里の皆さんと一緒に楽しい

ひと時を過ごすことが出来ました。

また、機会をみて宇治田原町を再訪したいと思います。

案内してくださった職員の皆様、有難うございました。

( 入居者 T.H )

20190325晩酌会①.jpg

 

 

 

カニを食べに行けない

からここで食べられて

よかった!

(入居者Y.K)

 

 

 

 

 

 

 

よかったことは

間違いない!!

カニ味の雑炊

最高!!

(入居者K.S)

 

20190325晩酌会②.jpg

 カニ!

おいしかった!!

大きくて甘くて!

雑炊!

おいしかった!!

こんな企画は

いいですねぇ。

フグもカニもよかった。

高くてもいいので

また開催して

ほしいです。

(入居者T.I&T.U)

 

 

 

 

数日前から

晩酌会を

楽しみにしていました。

当日、やはり

良かったです!

毎月、楽しみ!!

        (入居者K.Y)

 

20190303倉光氏④.jpgひな祭りは女の子のお祭りで、童謡でもよく歌われています。

懐かしのメロディーですね。

その一つに「うれしいひな祭り」(サトウハチロー作詞)があります。

「♪あかりをつけましょぼんぼりに...」で始まる歌です。  その2番。

「お内裏様(だいりさま)と おひな様 二人ならんで すまし顔...」

と続きます。

ハイ、ここでまた問題です。「お内裏様」と「お雛様」とは具体的に

どの人形を指すのでしょうか?

20190303倉光氏⑤.jpg実はこの問題、最近のNHKの人気番組「チコちゃんに叱られる」

に出てきた問題なのです。 さあ、おわかりですか?

番組では回答者が、「お内裏様」が男雛、「お雛様」が女雛と答えて

いました。

次に「二人並んで...」と出てきますから、これでよさそうに思います。

でも、5歳のチコちゃんに「ボーっと生きてんじゃないよ!」と

叱られていました。

20190303倉光氏⑥.jpg正式には、「お内裏様」は男雛女雛を合わせて言い、「お雛様」は

飾ってある人形全体を言うのだそうです。

この解答には、もう一つの童謡「ひなまつり」(林柳波作詞)が参考に

なります。

「♪ 赤いもうせん しきつめて おだいりさまは 上のだん きんの

びょうぶに ぎんのだい」。

「お内裏様は上の段」というのだからお二人でおかしくない。

20190303倉光氏⑦.jpgでは、なぜこんな間違いが起こったのか。

理由は簡単明瞭。作詞者サトウハチローの勘違いなのだそうです。

彼はそう思い込んで作詞し、誰もその間違いに気が付かないまま

子供たちに人気の歌となった。あとで気が付いた時には、もう手遅れ

だったわけです。

息子さんの証言によれば、家でこの歌のレコードをかけたり、家の前を

この歌をうたいながら子供たちが通ると、ハチローさんの機嫌が

悪くなったとか。

でも、いまでも子供たちにひな祭りの人気があるのは、お人形や

ご馳走の他に、この童謡のお蔭があるような気がします。

( 入居者M.K )

20190303倉光氏①.jpg里では節句などに合わせて、いろいろ催しをしてくださいます。

3月3日のひな祭りには甘酒がふるまわれました。そのしばらく前から

CC棟などあちこちに雛人形が飾られ、明るく楽しい雰囲気になりました。

その雛人形の男雛、女雛を見て気が付きました。

飾ってある雛人形の並び方が場所によっていろいろなのです。

CC棟の七段の飾りでは男雛が右(向かって左)でした。

ところが「だんろ」では逆の左。大食堂では右。    さて、これはなぜか?

20190303倉光氏②.jpgハイ、ここで問題です。場所によって男雛女雛の並び方が違うのは

なぜか? 

次のものから正しいと思われる理由を選んでください。

(テレビの見過ぎかもしれませんね)

①里の事務の指示系統がはっきりせず、飾る人が自分勝手に並べて

  しまった。

②里の方針で、職員さんの自主性を尊重したから。

③職員さんに関西生まれの人と関東生まれの人がいたから。

④どっちでも構わないから。

20190303倉光氏③.jpgなんだか失礼な選択肢も入っていますが、ゴメンナサイ。

実は、問題を作った私にも正解が分かりません。

でも、調べてみると、一応のルールはあるようです。

いまの形の雛人形は、やんごとなき方をモデルにしているので、宮中の

しきたりに従っているようです。日本では古来、「左」を「右」より

としてきました。

左大臣は右大臣より上です。それで男雛が左手に立つ。

関西圏では今もそうです。

(現代風に、どうして男が女より上なのか?という性差別問題を提起

されると困ってしまいます。ここは、「昔からの風習で」という程度で

ご勘弁願います。私見では「男はおだてておけば扱いやすいから」

という程度でいいように思いますけど...)。

ところが、大正天皇の即位行事では天皇が皇后の右に立たれたのだ

そうです。

(これとて「右に出るものがない」という言い方もありますから、根拠が

あるのでしょうね)。

以来、東京、関東圏では向かって左に男雛を置くことが定着したそうです。

こうしてみると、先ほどの解答は、全部に丸を付けるのが正解かもしれません。

( 入居者M.K )

 

20190204青首大根①.jpg

 

 立派な大根ができました。

 

重さ 7.5 ㎏

直径13 cm

長さは里のカサ!!

 

 

 

 

 

 

 

収穫した大根は

 大根ステーキに

 大根サラダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本来の大根はもちろん

葉の部分も

しっかり調理します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 2.3日、天日干しすると

栄養と味が凝縮され

ひと味違う!!

美味しいですよ。

( 入居者 K・K )

20190111鏡開き⑤.jpg

普段から甘いものは食べないが

このおぜんざいは甘すぎず

水っぽすぎず美味しかったです。

(入居者K.A)

 

甘さが程よく美味しかったです。

今日を楽しみに待っていました。

(入居者 Iご夫妻)

 

小豆が好きなので毎年ぜんざいを

作っていましたが、今年は作らず

ここでいただきました。

甘さ加減が丁度よく、あずきも

たっぷり入っていたので

嬉しいです。

おかわりしたいくらい本当に

美味しかったです。

 1月20日の女正月にも自分で

作ってみようと思っています。

(入居者 M.T) 

 

20190111鏡開き ①.jpg

普段から甘いものは

食べない のですが

小豆ふっくら

甘さ ほどよく

美味しかったです。

(入居者 Y.K)

実は、ぜんざいはあまり

好きでは なかったんです。

でも、これならいただける

思いました。

小豆の粒もきれいで

美味しかったです。

(入居者 K.I)

甘さが丁度よかった。

あつあつを出してもらったので

一層、美味しかったです。

(入居者 M.T)

甘さが上品でお餅も可愛らしく

美味しかったです。

季節のものを楽しませて

もらって 嬉しかったです。

(入居者 K.F)

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