第5陣支援隊から生活サービス課立麻職員が、本日午後4時無事に帰って
きました。
「現地は、空爆を受けたような悲惨な状態で、言葉にならない程でした。つらい中にも、笑顔も多く見られ、短い間でしたが、アイちゃんと呼ばれると、こちらも元気になりました。」
「写真整理の時に、今だ見つからぬ家族の写真を見ながら、涙されている姿を見て胸がつまりました・・」
生活サービス課 立麻 藍子職員
第5陣支援隊から生活サービス課立麻職員が、本日午後4時無事に帰って
きました。
「現地は、空爆を受けたような悲惨な状態で、言葉にならない程でした。つらい中にも、笑顔も多く見られ、短い間でしたが、アイちゃんと呼ばれると、こちらも元気になりました。」
「写真整理の時に、今だ見つからぬ家族の写真を見ながら、涙されている姿を見て胸がつまりました・・」
生活サービス課 立麻 藍子職員
立麻さん、お帰りなさい。さぞやお疲れのことでしょう。
妹さんのコメントを真似て、「おねいちゃん、小さな身体でよく頑張ったね」。ご苦労さんでした。
財団の≪震災対応臨時ニュース≫によれば、ゆゆうの里は罹災者に評判が良さそうで、職員に馴染みやすく、立麻さんにも大柄の人から「おめいーちゃこいやー」と云われたそうで、遠慮のない素朴さが目に見えるようです。しかし一方気難しい人もあって、それなりに苦労があったかと思います。
プログの写真を拝見する限り、元気そうなお顔で何よりです。本当にご苦労様でした。